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社会保険労務士個人情報保護事務所

Column
経営の知恵袋− 七転八起 −

2018.11.02

自社の採用に困っていませんか?

相談顧問

自社の採用に困っていませんか?

近頃、顧問先様からの相談内容として「人を採用したいのに応募が全然こない(>_<)」

そんな悲鳴に近いお声が寄せられています。

採用に難儀していらっしゃる会社様には共通して下記のようなお悩みがあるようです。

人さえ採用できれば、売上げが上がるのに → 売上損失

広告をかけても応募が来ない       → 費用損失

採用してもすぐに退職してしまう事が多い → 人材損失

 

人手不足は想像以上!?で負のスパイラルですね。

多くの会社さんが応募を出しても、採用できない。いえいえ、採用以前に応募すらない。

これは、規模・業種・地域を問わず同じ現象が起こっています。

少子高齢化が進む2,020年には384万人、2,030年には人手不足が現在の5倍以上にあたる644万人に拡大するという調査結果が民間シンクタンク「パーソル研究所」によると!

特に深刻になるのは、サービス業で400万人、医療・福祉業で187万人が不足するとみられています。

中小企業を取り巻く環境はますます厳しくなり、人材採用は難しくなります。

会社さんは1,000万円の設備投資であると精査して慎重になると思うのですが、人の採用となると人が足りていないから・・・といった理由でなぜか採用に大きな金額を支払ってしまう現状が多くあります。

ウチはそんなに費用をかけられないから採用が難しいし、人手不足状態が続いていて困っている。そのような経営者様へ朗報です!

多額の費用をかけずに、ずば抜けて応募数を増やし、採用に成功している例があります。

 

実践ノウハウを知ろう! 

募集・採用方法をかえるだけで驚きの効果を上げている例があります。

■求人の書き方で「応募数」が変わる

■ハローワークの「応募が来る」活用方法

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アイアールでは社労士事務所ならではの明日から使える実践ノウハウをセミナーでもお伝えしています。

セミナーは11月6日(火)開催です!

今ならまだ申し込み可能ですので、是非自社での募集・採用のヒントにお役立てください。